2013年7月20日土曜日

平和に生きる権利 憲法をまもるためにこそ、政治が機能しなければ。 自民党の憲法改正の危険な中身を当事者が語っている。

自民党の憲法改正草案が発表されている。
 
原文を読み解かなくても、当事者がその危険な中身を自ら語っている。
 
平和に生きる権利、憲法を守るために多くの人にこの中身を知ってもらいたい。
 
画像は上が昨日(7月19日)のしんぶん赤旗1面、下が同日、同紙の2面の記事。
 
「憲法守れ」の世論を高めなければと思うし、この参院選もがんばらなければとあらためて思う。
 
(画像はクリックすると大きくなります。)(画像を保存したり、印刷することもできます。) 
 
 

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